スパークル

吹き替えをした『 Sparkle(スパークル)』のBlu-ray&DVDが2/6(水)発売予定です。


三姉妹が歌手を目指す内容で、ホイットニー・ヒューストンの最後の映画。
ちなみに私は、次女ドロレスの声をあてています。この写真だと右の人。

私自身は、第一子なのだけれど、演るのは次女や一人っ子が多い。

マイペースに見えるのかしらん。

博打打ち人生って言われたりするけど自覚無し。ギャンブルに興味が無いのは、暮らしがギャンブルみたいだからなのかな、、、と分析とかしてみる今日この頃。

自分の事は、よく分からない。

ギャンブラーは‘期待病’だと思う。

気質は長女。


レンタルとかはよく分からないのですが…よろしくお願いします!
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2013-02-01(Fri) 16:50| 出演情報| トラックバック 0| コメント 1

コメント

おはようございますが午前3時

あ、どうもこんばんは。 クリス・ペプラーです。
本当は劇中・幻の四女・ロドリゲスです。 姉さん、お久しぶり。

ホイットニーの真相を追究しようなどとは思いませぬが、やはり まだまだ生きていて当たり前であったハズの人物の死とは、何かしら引きずるものなのですなぁ。

けれども「ボディー・ガード」は字幕かナシで見ないと冷めますな。 私はテレビ洋画劇場世代の端くれですので、かつては月曜ロードショー、水曜ロードショー(のちの金曜)、ゴールデン洋画劇場、日曜洋画劇場と、全て網羅しておったテレビっ子でした。 えぇ。 多忙でした。 当然ながら放映では全てが吹き替えであり、いまだに違和感がナイのです。 もう、お解かり戴けましたことでせう。 その私をもってすら、「ボディー・ガード」はありません。 冷めました。 ケヴィン・コスナーが本当に気の毒になりました。

ほんの余談なのですが、ケヴィンつながりでオススメなのが やはり「ダンス・ウィズ・ウルブズ」でありますな。 ご存知であれば申し訳ないです。 南北戦乱時代のアメリカが舞台であり、はぐれ将校たるジョン・ダンバーが ひょんなきっかけから功績を評価され、その優遇措置を利用して独り開拓地の砦を目指しまする。 やがて彼は赴任地近くの原住民(スー族)とコミットメントを図りながら彼らの社会の中へ溶け込んでゆきますが、誰もが知っている時代の波がやってきてスー族は迫害を受けます。 ジョン・ダンバーとその家族の後日談は語られておりませんが、色々と想像をかきたてられる作品だと思います。 現在、私は”風になびく髪”のような風貌でありますが、この作中でキー・パースンを演じる”蹴る鳥”が好きでした。 彼は「Die Hard 3」でも好演しておりましたな。 しかし心を揺さぶられるのはやはり、崖の上から”風になびく髪”が叫ぶシーンでありましょうか。 去りゆく友たる”狼と踊る男”に向けて言葉を送りますな。 原住民・戦士の涙というのが、なかなかに感慨深いのです。 敵対するポーニー族には感じられない感情として描かれておりまする。 …あ、失礼。 コレだから私は(汗

あの、吹き替え人生を頑張ってください。 吹き替え愛好者は間違い無く存在しておりまする。ヘイ。

2013-02-02(Sat) 02:47 | URL | 散文気分 #1d8R29nA[ 編集]

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